試合エントリー代行サービス(案)


 
目的
 
競技者に対して試合情報の周知。
エントリー漏れの軽減。
振込み手数料の軽減。
協会事務局の確認作業の軽減化。
 
試合エントリー代行サービスとは
 
試合の要綱を確認した時点でメールで出場の意思確認を行う。
締め切り日の数日前に再度確認メールを送信。
随時札幌アーチェリー協会事務局に転送。
参加費等はアーチェリー工房から一括して振込み。
エントリーが受付時確認メールの送信。
参加者は事前、若しくは試合会場にて清算。
 
※条件
 
・札幌アーチェリー協会の会員
 若しくは会員登録の予定のはっきりしている者。
・これに使用できるメールアドレスを取得している者。


アーチェリー工房は事務局ではありませんので、幾つかの免責事項が発生しますのでそれに同意できる方のみお申し込み下さい。

※代行サービスのミスによるエントリーミスがあった場合であっても当方は一切の責任を負いかねます。
 
現在の札幌アーチェリー協会の試合エントリー方法

・札幌では試合の要綱は体育館に行き確認。
・事務局にFAXで申込書を送信。
・参加費の振り込み。
・若しくは直接事務局で手続きを済ませる。


社会人でなかなか練習出来ない状態で且つ試合に出続けなければならない人、市体育館を練習場として利用していない人は、エントリーの管理が難しくエントリーミスを経験した人も少なく無いはず。
昨年参加していた協会の理事会でも「競技者がだらしない」との発言が聞こていた為、双方の利益を考え行うサービスです。

今後、試合エントリー代行サービスが可能かどうか調整を行い条件が整った時点でこのホームページ上で発表します。
 
期限
これは本来は事務局の業務の一部です。
この件については何度か会員から総会の場等でも要望が出ていましたが、「実行は不可能」と殆ど議論されていないのが現状です。
本来事務局の行うべき内容であるため、事務局が本来の機能を取り戻し、これに近い内容のシステムが可能となった段階でこのサービスは終了します。